埼玉大学 生体制御学科 / 生体制御学コース

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高等学校との連携教育SSH, SPP, 出張講義など

生体制御学科では、スーパー・サイエンス・ハイスクール(SSH)事業、サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)および出張講義をはじめ、高等学校との教育連携活動を行っています。活動内容については、下記の実施内容をご覧ください。学科に関するご質問、学科の見学、SSH、SPP、出張講義・実験などに関するお問い合わせは、理学部係(048-858-3345) までご連絡ください。

2015年度

SSH

講義 血糖調節におけるインスリンの役割・マウスを用いた観察
担当教員 小林哲也 教授 TA2名
実施日時 2015年6月20日(土)
実施場所 理学部2号館4階学生実習室
対象 浦和第一女子高校 11名
実施内容 糖負荷試験、実験的に誘導した糖尿病マウスに対するインスリン投与の効果、低血糖と活動性、膵臓ランゲルハンス島の観察、結果と考察
講義 血糖調節におけるインスリンの役割・マウスを用いた観察
担当教員 小林哲也 教授 TA6名
実施日時 2015年9月26日(土)
実施場所 理学部2号館4階学生実習室
対象 松山高校 39名(教諭3名)
実施内容 糖負荷試験、実験的に誘導した糖尿病マウスに対するインスリン投与の効果、低血糖と活動性、膵臓ランゲルハンス島の観察、結果と考察
講義  
担当教員 坂田一郎 准教授、
実施日時 2015年9月27日(日)
実施場所 理学部2号館4階学生実習室
対象 不動岡高校
講義 血糖調節におけるインスリンの役割・マウスを用いた観察
担当教員 小林哲也 教授、TA
実施日時 2015年11月28日(土)
実施場所 理学部2号館4階学生実習室
実施内容 糖負荷試験、実験的に誘導した糖尿病マウスに対するインスリン投与の効果、低血糖と活動性、膵臓ランゲルハンス島の観察、結果と考察
対象 熊谷西高校 10名(教諭1名)
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出張講義

講義 遺伝子:発現の仕組みと組換え
担当教員 田中秀逸 教授
実施日時 2015年6月1日(月)
実施場所 熊谷高校
対象 高校2年生70名
講義 生物学研究の最前線から見える未来
担当教員 川村哲規 講師
実施日時 2015年10月29日(木)
実施場所 蕨 高校
対象 高校2年生 17名
講義 脊椎動物の胚発生における脳形成制御のしくみ
担当教員 弥益 恭 教授
実施日時 2015年11月24日(火)
実施場所 坂戸高校
対象 高校2年生 40名
講義 最適な行動を選択する仕組み
担当教員 古舘宏之助教
実施日時 2015年11月6日(金)
実施場所 土浦第二高校
対象 高校2年生 60名
講義 氷点下の生命
担当教員 竹澤大輔 准教授
実施日時 2015年11月10日(火)
実施場所 都立三鷹中等教育学校
対象 4,5年生(高校2,3年生)25名
講義 ホルモンとは何モン? ー生命をあやつる不思議な分子ー
担当教員 小林哲也 教授
実施日時 2015年12月18日(金)
実施場所 都立墨田川高等学校
対象 高校生 30名
実施内容 オタマジャクシのカエルへの変態、鳥たちの渡りなど、これらの現象にはいずれもホルモンが関与しています。ヒトにおいても、さまざまな生理現象にホルモンが関わっています。講義では、ヒトや動物とホルモンとの関係について身近な例を中心に紹介することで、ホルモンとは何モンかについて考えてみました。
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その他

項目 理数科アドバイザー
講義 自分とは?今日は遺伝/遺伝子から考えてみよう
担当教員 田中秀逸 教授
実施日時 2015年11月7日(土)
実施場所 生体制御学科学生実習室
対象 さいたま市立大宮北高等学校40名
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