埼玉大学 生体制御学科 / 生体制御学コース

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高等学校との連携教育SSH, SPP, 出張講義など

生体制御学科では、スーパー・サイエンス・ハイスクール(SSH)事業、サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)および出張講義をはじめ、高等学校との教育連携活動を行っています。活動内容については、下記の実施内容をご覧ください。学科に関するご質問、学科の見学、SSH、SPP、出張講義・実験などに関するお問い合わせは、理学部係(048-858-3345) までご連絡ください。

2013年度

SSH

講義 血糖調節におけるインスリンの役割・マウスを用いた観察
担当教員 小林哲也 教授、TA 4名
実施日時 2013年6月22日(土)
実施場所 理学部2号館4階学生実習室
対象 浦和第一女子高校 1
実施内容 糖負荷試験、実験的に誘導した糖尿病マウスに対するインスリン投与の効果、低血糖と活動性、膵臓ランゲルハンス島の観察、結果と考察
講義 プラスミド抽出と制限酵素処理
担当教員 坂田一郎 講師、TA 5名
実施日時 2013年9月29日(日)
実施場所 理学部2号館4階学生実習室
対象 不動岡高校 13名
講義 PCRを用いたアルデヒド脱水素酵素の検討
担当教員 坂田一郎 講師
実施日時 2013年12月26日(木)
実施場所 理学部2号館4階学生実習室
対象 浦和第一女子高校
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出張講義

講義 ホルモンと摂食調節
担当教員 坂田一郎 講師
実施日時 2013年7月18日(木)
実施場所 星野高校
対象 高校生99名
講義 最前線の生物学研究から見える未来
担当教員 川村哲規 講師
実施日時 2013年10月7日(月)
実施場所 開智高校
対象 高校1年生約200名
講義 大腸菌にGFP遺伝子を組込んで光る大腸菌を作る
担当教員 畠山 晋 講師、TA 2名
実施日時 2013年11月18日(月)、19日(火)
実施場所 大宮光陵高校
対象 高校生 26名
実施内容 アラビノースによって誘導されるGFP遺伝子を含んだプラスミドを大腸菌に導入し、この遺伝子が発現される条件についてGFPの蛍光の観察と講義を通じて学習した。
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その他

項目 大学見学会における模擬授業
講義 生物学研究の最前線
担当教員 川村哲規 講師
実施日時 2013年8月2日(金)
実施場所 埼玉大学
対象 長野吉田高校 22名
項目 模擬授業
講義 脳の性差ができるしくみ
担当教員 塚原伸治 准教授
実施日時 2013年11月1日(金)
実施場所 総合研究棟 シアター教室
対象 浦和実業学園高校1年生
項目 「科学の甲子園」実習指導
担当教員 田中秀逸 教授
実施日時 2014年2月16日(日)
実施場所 理学部2号館3階学生実習室
対象 大宮高校 高校生7名
項目 「科学の甲子園」実習指導
担当教員 田中秀逸 教授
実施日時 2014年3月17日(月)
実施場所 理学部2号館3階学生実習室
対象 大宮高校 高校生3名
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